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豊島区のオフィス取引事例・キャップレート相場

J-REIT適時開示に基づく実取引データ 7件|最終更新: 2026年11月1日(毎週自動更新)

取引時の Cap 率

取引事例数

7件

取引時 Cap 中央値(全期間)

4.20%

取引時 Cap レンジ(全期間)

3.80–4.40%

平均取引価格(全期間)

43.2億円

継続鑑定(今の評価)

継続鑑定の物件数

22物件

継続鑑定 Cap 中央値

3.80%

継続鑑定 Cap レンジ

3.4–4.1%

期末の範囲

2025/08–2026/06

取引時の Cap 率

取得・譲渡の開示にある、取引の時点の値(時期は取引ごとにばらばら)

直近12ヶ月の開示は2件です。全期間3件のCap率中央値は4.20%です。

取引時 Cap 率の推移(1件ずつ+四半期中央値)

3.6%3.8%4.0%4.2%4.4%2022年2023年2024年2025年2026年2022年Q2: 3.80%(1件)2026年Q2: 4.20%(1件)4.20%
このエリアの取引(1件ずつ)四半期中央値中央値(進行中の四半期)

直近5年。灰色の点は1件ずつの取引、朱の線は四半期ごとの中央値です。進行中の四半期(途中までの取引)にかかる区間は点線です。取引の少ない四半期は点の数で見分けてください。各取引の開示 Cap 率(取得・譲渡の開示にある鑑定 NOI 利回り=取引時点の値)から算出。継続鑑定(今の評価)とは別物で、下の「継続鑑定」に分けて載せています。個別の出典は下表のリンクを参照してください。

取引事例一覧(全7件)

出典
2026.06いちご西池袋ビル11.6億円4.20%REIT-IR ↗
2026.01ONEST 南大塚ビル41.0億円—REIT-IR ↗
2022.06いちご東池袋三丁目ビル38.4億円3.80%REIT-IR ↗
2021.10ライズアリーナビル(追加取得分: 19.0%)73.0億円—REIT-IR ↗
2021.08大塚東池袋ビルディング60.3億円—REIT-IR ↗
2021.03南大塚ビル39.0億円—REIT-IR ↗
2020.11目白NTビル39.2億円4.40%REIT-IR ↗

継続鑑定(今の評価)

各物件の直近の期末の鑑定評価。時点がそろっているので今の水準を比べられます

継続鑑定(期末の鑑定評価)

豊島区・オフィス:22物件・期末 2025/08〜2026/06/中央値 3.80%(3.4%〜4.1%)

3.4%: 1物件13.4%3.5%: 1物件13.5%3.6%: 3物件33.6%3.7%: 4物件43.7%3.8%: 5物件53.8%3.9%: 3物件33.9%4.0%: 2物件24.0%4.1%: 3物件34.1%

還元利回り 0.1%刻みの物件数。濃い棒が中央値の入る階級。

見出しを押すと並べ替えます

出典
ライズアリーナビル日本プライムリアルティ3.5%–2026/06開示 ↗
FORECAST高田馬場日本リート4.0%±02026/06開示 ↗
A-PLACE池袋アクティビア・プロパティーズ3.8%±02026/05開示 ↗
Daiwa東池袋ビル大和証券オフィス3.9%±02026/05開示 ↗
HF池袋ビルディング平和不動産リート4.1%±02026/05開示 ↗
いちご南池袋ビルいちごオフィスリート3.4%±02026/04開示 ↗
KDX池袋ビルKDX不動産3.6%±02026/04開示 ↗
いちご南大塚ビルいちごオフィスリート3.6%±02026/04開示 ↗
いちご池袋イーストビルいちごオフィスリート3.7%±02026/04開示 ↗
いちご東池袋ビルいちごオフィスリート3.7%±02026/04開示 ↗

同じ市区・用途の物件の、直近の期末の鑑定評価における直接還元利回りです(期末が直近1年のもの・各投資法人の有価証券報告書や決算資料による)。取得時の Cap 率(上のグラフ・取引一覧)とは別物で、取引の時期によらず今の評価を比べられます。鑑定機関・持分の違いで同じ物件でも値が異なることがあります。投資判断の参考情報であり、推奨ではありません。

豊島区・オフィスの継続鑑定を一覧で見る →

よくある質問

豊島区のオフィスの平均キャップレートは?

J-REIT開示取引3件(全期間)に基づくCap率中央値は4.20%です(2026年11月1日時点・鑑定NOI利回りベース)。

データの出典は?

各J-REITの公式IRページで開示されている適時開示PDFです。全件に出典リンクを付与しています。

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