渋谷区の住居取引事例・キャップレート相場
J-REIT適時開示に基づく実取引データ 5件|最終更新: 2026年11月1日(毎週自動更新)
取引事例数
5件
取引時 Cap 中央値(全期間)
3.60%
取引時 Cap レンジ(直近3年)
3.30–3.60%
平均取引価格(全期間)
17.1億円
継続鑑定の物件数
61物件
継続鑑定 Cap 中央値
3.30%
継続鑑定 Cap レンジ
2.8–3.8%
期末の範囲
2025/10–2026/07
取引時の Cap 率
取得・譲渡の開示にある、取引の時点の値(時期は取引ごとにばらばら)
直近12ヶ月の開示は0件です。全期間3件のCap率中央値は3.60%です。
取引時 Cap 率の推移(1件ずつ+四半期中央値)
直近5年。灰色の点は1件ずつの取引、朱の線は四半期ごとの中央値です。進行中の四半期(途中までの取引)にかかる区間は点線です。取引の少ない四半期は点の数で見分けてください。各取引の開示 Cap 率(取得・譲渡の開示にある鑑定 NOI 利回り=取引時点の値)から算出。継続鑑定(今の評価)とは別物で、下の「継続鑑定」に分けて載せています。個別の出典は下表のリンクを参照してください。
取引事例一覧(全5件)
| 出典 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 2024.03 | コンフォリア幡ヶ谷 | 10.7億円 | 3.60% | 2022年・築4年 | REIT-IR ↗ |
| 2023.11 | プラウドフラット渋谷笹塚 | 22.0億円 | 3.30% | 2022年・築4年 | REIT-IR ↗ |
| 2023.11 | 原宿FFビル | 38.8億円 | 4.20% | 1985年・築40年 | REIT-IR ↗ |
| 2021.10 | レジディア代々木 | 5.0億円 | — | 2005年・築21年 | REIT-IR ↗ |
| 2021.01 | レジディア代々木の杜 | 9.2億円 | — | 2007年・築19年 | REIT-IR ↗ |
継続鑑定(今の評価)
各物件の直近の期末の鑑定評価。時点がそろっているので今の水準を比べられます
継続鑑定(期末の鑑定評価)
渋谷区・住居:61物件・期末 2025/10〜2026/07/中央値 3.30%(2.8%〜3.8%)
還元利回り 0.1%刻みの物件数。濃い棒が中央値の入る階級。
見出しを押すと並べ替えます
| 出典 | ||||
|---|---|---|---|---|
| アーバンパーク代官山スターアジア不動産 | 2.8% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| レジディア広尾南アドバンス・レジデンス | 3.0% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| アーバンパーク代々木スターアジア不動産 | 3.1% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| コンフォリア原宿コンフォリア・レジデンシャル | 3.1% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| レジディア代々木IIアドバンス・レジデンス | 3.1% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| コンフォリア代々木上原コンフォリア・レジデンシャル | 3.2% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| レジディア恵比寿南アドバンス・レジデンス | 3.2% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| レジディア広尾IIアドバンス・レジデンス | 3.2% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| レジディア渋谷アドバンス・レジデンス | 3.2% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
| コンフォリア北参道コンフォリア・レジデンシャル | 3.3% | ±0 | 2026/07 | 開示 ↗ |
同じ市区・用途の物件の、直近の期末の鑑定評価における直接還元利回りです(期末が直近1年のもの・各投資法人の有価証券報告書や決算資料による)。取得時の Cap 率(上のグラフ・取引一覧)とは別物で、取引の時期によらず今の評価を比べられます。鑑定機関・持分の違いで同じ物件でも値が異なることがあります。投資判断の参考情報であり、推奨ではありません。
よくある質問
渋谷区の住居の平均キャップレートは?
J-REIT開示取引3件(全期間)に基づくCap率中央値は3.60%です(2026年11月1日時点・鑑定NOI利回りベース)。
データの出典は?
各J-REITの公式IRページで開示されている適時開示PDFです。全件に出典リンクを付与しています。